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Antony And The Johnsons

何気なく試聴して 思わず 動けなくなってしまった作品。
それは、もう3年前の事になるのかな。
その独特の歌声は、心を振動させる。

キングオブニューヨークのLOU REED お墨付きの歌手、Antony And The Johnsons。
性の倒錯 男性として生まれ女性として生きる人だと知って、その歌声に納得した。
男性的な側面と女性的な側面を行き来する。
例えるなら現代版ニーナ・シモン(無理矢理かな)とも言えるのではないだろうか。



Hope Theres Someone

夜の電車の中、一人部屋の中、ふっと声が落ちてくる。
そんな感覚のアルバムです。

しかし、ジャケットのイメージが強すぎて、Youtubeで見たときは少しびっくりした(笑)
新音源も出てきたし、うすぐアルバムが出るかな。

antony.jpg
I Am a Bird Now



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